VR鉄道模型 VRNゲージ模型 VRラジコン戦車 VRラジコンカー ドローン各種空撮、点検  ドローン&ロボット室内練習場 住宅点検ロボット 床下点検ロボット 天井裏点検ロボット 住宅検査(インスペクション) 簡易型点検ロボット 安価な点検ロボット 白蟻検査 VRゴーグル 超小型ワイヤレスWiFiカメラ VRイベント企画 VRミニチュアカー Nゲージ前面展望 バス前面展望 トラック前面展望

住宅点検ロボット 床下点検ロボット 天井裏点検ロボット ドローン活用 ドローン教室 ドローンレース 室内練習場  VRミニチュアカーイベント企画

代理店募集

代理店募集

・平成29年度の代理店募集を締め切りました!
・平成30年度も募集をいたします。(住宅点検ロボット)

当店製品を一緒に販売提供していただける代理店を募集しております。
法人、個人問わず販売商材を追加していく予定です!

副業をお探しの方やこれからお店等を考えている方、または会社の一環として行っていただく等、どんな方でもお気軽にお問い合わせ下さい。

・ホームインスペクター(住宅診断士)の方にお勧めです!!
・白蟻駆除業者の方に!
・工務店、建設業者の方に!
・リフォーム業者の方に!
・中古不動産を扱う方に!
他にも活用方法は色々ございます。

・平成30年4月2日から中古住宅売買時に住宅検査(インスペクション)の有無をお客様に告知しなければならない事が宅建業法改正により決定しました。
・これにより住宅検査(インスペクション)の検査ツールに点検ロボットの需要が見込まれます。

点検ロボットについては
一度製品のデモを見れば説明はいりません。

収益モデルのご説明はご来店若しくは資料やメール、お電話で説明いたします。

1、床下点検ロボット MR-3

画像の説明

・画像はMR-3です。

画像の説明
・15センチ以上の段差も越えるアームブラケット装着車!

地震の多いこの国で耐震基準を満たしていない木造住宅がまだ、750万戸も存在しております。

この度、国土交通省から耐震工事等のリフォーム等に住宅検査(インスペクション)を済ました物件に補助金が出ることが平成29年2月から決定しました。

・大阪府や各自治体では住宅検査に伴う補助金が出ますので安心して住宅 診断を受ける事ができます。

画像の説明
・平成29年2月4日の大阪市、耐震改修セミナー

劣化や白蟻等、施主様も一緒にモニタリングで発見、検査が出来る点検ロボットは需要拡大間違いなしです!

詳細はHPの床下点検ロボットまで

代理店ご希望のお客様へ

1、商材、サービス名:住宅点検ロボット MR-3
住宅点検ロボット:住宅インスペクション(住宅診断)に応用出来る床下や天井裏に使用 可能な市販のホビー用RC(コントローラー)を使った遠隔操作可能な簡易型点検ロボットです。

今年(平成29年)2月から国土交通省が中古住宅の促進の為に検査を済ました住宅には耐震補強のリフォーム工事に補助金が出ることが決定しました。

・平成30年4月2日から中古住宅売買時に住宅検査(インスペクション)の有無をお客様に告知しなければならない事が宅建業法改正により決定しました。
・これにより住宅検査(インスペクション)の検査ツールに点検ロボットの需要が見込まれます。

地震が多いこの国ならではの政策ですが昭和56年以前に建った木造住宅は手付かずのまま、まだ全国に750万戸も存在しております。

この度、代理店を募集したのは去年から始めた住宅点検に関西だけでも忙しい状況で他地域のお客様まで手が回らないのが現状になります。

これから同じような業者が出てくることは間違いありませんので少しでも早く参入した方が宜しいかと思います。

点検業務からロボット製作販売まで当店だけでは追いつかないので全国的なこの住宅問題に取り組んで頂く協力代理店を募集しました。

遠隔地の代理店様には、お電話やメール以外にできる限りのサポートをご協力させて頂くつもりです。出張可(交通費負担願います)

2、商材のキャッチフレーズ:全国750万戸以上が対象の住宅点検ロボット
住宅健康診断として耐震検査、劣化検査、水漏れ、白蟻等これからのニーズに適しています。

・平成30年4月2日から中古住宅売買時に住宅検査(インスペクション)の有無をお客様に告知しなければならない事が宅建業法改正により決定しました。
・これにより住宅検査(インスペクション)の検査ツールに点検ロボットの需要が見込まれます。

今までの様に人が潜る検査だけでは限界があります。
人が入れない場所や幅広い検査に点検ロボットは威力を発揮します!

3、商材・サービスの詳細説明

日本は地震国でありながら住宅の耐震基準を満たしていない木造住宅が全国に750万戸以上あります。

対象物件:平成12年以前の木造住宅

平成29年2月から国土交通省から耐震施工工事のリフォームに住宅点検検査(インスペクション)を受けた住宅のみに補助金が出ることが決定しました。

・住宅診断検査のみでも補助金の対象になります。
大阪府⇒45,000円

今までの様に床下や天井裏に人が入っての作業や危険でコストがかかる作業を点検ロボットにお任せすれば、作業効率は相当上がります。
勿論、白蟻等の防虫検査や殺虫処理もロボットで行う事が可能です。

人が入る前に点検ロボットを活用して事前点検をお勧めします。
その理由として、狭い!暗い!危険!労災リスクを少しでも減らす為に
ロボットを活用しながら安全を担保した上での人が入る作業が理想です。

当店では昨年から様々なRC(ラジオコントロール)のベースを活用して遠隔操作が可能で施主様やお客様と一緒に点検状況がモニターでリアルタイムに観察できるシステムが出来上がりました。
今までの様に悪質業者が点検して怪しい事を言われる事もございません。

当店ではドローンを使用した空撮業務や屋根上点検も行っている為、これの住宅点検版とでもいいましょうか!

映像記録もデジカメやロボット搭載カメラのSDカードに保存出来、パソコンやタブレットで
何時でも確認作業ができます。
作業ロボットは動作確認や不具合等があればアフターサービスは万全に行います。

検査中もリアルタイムでモニタリングでき、不具合個所の撮影が可能です。

当店や出張先(関西以外は出張費がかかります)での無料デモ走行も可能ですので、操作方法等はレクチャーいたします。ロボットの操作時間は約1時間(環境により変わるます。)

ロボットの操作はドローンに比べ、誰でも簡単に操作可能です。

10センチ以上の段差を走行する事ができ、カメラと連動したスポットライトは360度近い旋回が可能で上下にもー10度から90度までチルト可能です。

この動作で暗闇での床下や天井裏の不具合が簡単に発見出来ます。
これからは国土交通省の後押しもあり、需要拡大間違いなしです。

地震大国日本では耐震対策が遅れていますので国の後押しもあり営業がしやすい状況であります。

・ロボット内訳  (品名)MR3
コントロールは双葉製プロポ(コントローラー)(7Ch)

足回りは戦車の動きをそのままに悪路走行可能です。(登坂力35度)

カメラの角度(パン)全周360度回転しながら撮影が可能です。
(約355度)

カメラの上下(チルト)60度から-10度まで出来ます。

異常個所をモニターで確認ができます。(モニタリング可)

リアルタイムな画像は記録できます。(後ほどパソコン等で確認可能)
SDカード(4G付)移動用カメラ

デジカメ仕様はモニタリングしながら遠隔操作で撮影出来ます。
(デジカメと移動用カメラは連動します)*オプション

床下、天井裏の暗闇でもLEDサーチライトで明るく照らします!

電源はニッケル水素又はニッカド、リチウムポリマー(充電式)

可動時間約1時間(環境によります)

コンクリートから砂地まで走行可能です。

水たまり等(水深3センチ)まで走行可能

段差乗り上げは小型車は5センチ 大型車(MR-3)は10センチ
別売りのステーを付ければ最大15センチまで可能です。

コントロール範囲(30m~50m、最大100m、環境によります)

寸法:全長35センチ×幅20×高さ25

ロボット全備重量:約3キロ~4キロ

セット内容
ロボット本体 コントローラー 専用バッテリー2本 専用充電器
専用アルミケース モニタリング用モニター、又はゴーグル2台付
(専用バッテリー)
カメラ用SDカード 取り扱い説明書 保証書(6ヶ月)

・受注生産になります。(商品お渡しまで約2週間いただきます)

・デジカメ仕様はオプションです。(デジカメ込)
  (デジカメはニコン製になります。)
それ以外のカメラ希望は相談に乗ります。

・殺虫剤設置型、デジカメ仕様はオプションになります。

4、加盟店の収益モデル

去年から製作して当店スタッフだけで建築士と一緒に耐震診断や白蟻駆除を行っている為、まだ、加盟店の実績がありません。

代理店募集する前に知り合いが同じようにこの点検ロボットを使用してリフォーム工事をする前に必ず施主様にロボットでの同時点検を行っております。

お客様には安心、確実で施工不良等、悪い箇所を同時に発見する事が出来て大好評です。

既に関西圏ではご紹介を頂き点検施工等を順次行っております。

この耐震検査等は全国規模で将来性がある為、全国の協力代理店を募集しております。

大手製作のロボットが数百万しますが、当店は徹底したコスト削減と無駄を省いて必要最低限の検査点検が出来ればと思い簡易型の住宅点検ロボットを製作しました。

販促資料は当店が負担します。(資料、パンフレット等)

更にご紹介システムによる継続型の収益コースもご説明します。
代理店契約締結後に詳しい収益コースを説明いたします。

ビジネスモデルとしまして

1、ロボットを使用した点検施工!料金体系は業者により決まってはいませんが、当店の場合は1坪単位で5,000円は頂いております。(地域差あり)
例:10坪=50,000円 住宅診断検査(補助金有り)

2、古い木造住宅のお客様に販売する方法!(取説や操作方法を教える)

3、リフォーム業者、不動産業者、建設業者、建築事務所、白蟻業者、
レンタル業者、工務店等に販売(サービス向上)

*上記にもあります様に耐震施工を条件に検査をした住宅工事には点検費用も含めて国から補助金の申請が建築事務所を通じて出来ます。
40歳までのお客様:最高65万 40歳以上:50万

*点検検査のみ 45,000円(大阪府)自治体により異なる


5、説明会の案内
この商材の説明はなるだけ現物を見ていただき動作等のデモ走行をお見せするのが望ましいです。

当店は事務所兼お店である為、ご連絡、ご来店していただくのが一番早いと思います。

説明会も定期的に開催しますが、お店の席数の都合上10名が満席となります。
なるだけ、会場等をお借りして説明会等を定期的にデモ走行も兼ねて行いたいと思います。

遠隔地等の出張説明をご希望の場合は出張ご費用を負担願います。

大阪では一般社団法人 住宅長期支援センターにて定期的に説明会をしております。

6、商材の強み

今年に入り国土交通省の住宅検査を後押しする強みもあり全国750万戸の木造住宅が相手になります。

ターゲットは古い(昭和56年以前)木造住宅です。
その後の建築基準法により平成12年以前の木造住宅も対象となりました。

上記の750万戸では済まない状況が考えられます。

平成30年4月2日から宅建業法が改正され中古住宅を販売するにあたり、住宅点検検査の有無を報告する事が義務付けされました。

既に耐震検査を終えた物件もございますが、大半の住宅はこれだけの地震大国にもかかわらず未だに手付かずの状態が現状です。

本当は財産であるご自身の住宅はご自身で健康診断していただくのが理想ですが、高齢者の方も多い地域では安全で信頼のおける業者と共に一緒に点検検査、施工するのが一番です。

今まで通り作業員が床下や天井裏に入っての作業も可能ですが、危険、暗い、狭い場所での精密な点検検査は労災リスクもあり人が入る前にロボットによる事前点検がお勧めです。
ロボット点検の後、安全を担保してからの人が入る作業が理想です。

そのロボットの需要は全国750万戸の住宅が相手です。

更にこのロボットを施工業者様にお勧めする事で会社のサービスに貢献出来ます!

百聞は一見にしかず!一度商材(現物)を見てください!

7、サポート体制のご説明
点検ロボット=ターゲットは古い(昭和56年以前)木造住宅です。

それ以後に建った木造住宅でも検査次第で不具合が発見される場合があります。(平成12年以前)

不動産屋、リフォーム業者、工務店、建設会社、建築事務所、白蟻駆除業者、お知り合い、ご友人の物件等

昨年度から営業施工してきたノウハウを地域性はありますが、施主様は一度でも検査をしますと必ずご紹介をいただきます。地域に密着したお仕事が入ります。

詳細等は当店にお任せして頂ければお電話、メール等で説明いたします。
その分を営業に集中していただきます。

デモ機1式を御用意していただいた代理店様はデモ機をお客様にお見せできる強みがあります。

販促資料は当店にて負担します。

資料、パンフレット以外に目の前に商材がございますので百聞は一見に如かずです。
勿論詳細等は当店担当にお任せして頂ければ同じように営業に集中出来ます。

商材に関するトラブルや故障は万全なアフターサービスを行います。
保証は(6ヶ月)それ以降も有償で修理可能です。

商材の(ロボット)機器の更新等でグレードアップした場合は代理店様は格安で仕入れが可能です。

御用命、お問い合わせ
暮らしをサポート 株式会社エジデン(秀工房
 URL:http://rc-train.com/

  EMail: info@rc-train.com

担当営業:アズマまで
携帯:070-2322-2878

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional