VR鉄道模型 VRNゲージ模型 VRラジコン戦車 VRラジコンカー ドローン各種空撮、点検  ドローン&ロボット室内練習場 住宅点検ロボット 床下点検ロボット 天井裏点検ロボット 住宅検査(インスペクション) 簡易型点検ロボット 安価な点検ロボット 白蟻検査 VRゴーグル 超小型ワイヤレスWiFiカメラ VRイベント企画 VRミニチュアカー Nゲージ前面展望 バス前面展望 トラック前面展望

住宅点検ロボット 床下点検ロボット 天井裏点検ロボット ドローン活用 ドローン教室 ドローンレース 室内練習場  VRミニチュアカーイベント企画

床下点検ロボット質問コーナー

床下点検ロボット質問コーナー

Q ロボットの動作時間は?
A 平均1H位です。温度や湿度、環境により若干変ります。

Q 水たまりでも大丈夫ですか?
A 水深3センチ位までは問題ありません。

Q 防水仕様ですか?
A 完全防水ではありません。カメラ部に防水カバーを設置できますので
上からの水漏れや少しの飛翔には大丈夫です。
ロボット本体は多少の防水性がございます。

Q 操作方法は簡単ですか?
A ドローン等と違い、飛んで行ったりしませんしコントローラーから手を離せば止まりますからゆっくり操作すれば大丈夫です。
最初は慣れるまで目の前で操作練習すれば直ぐに慣れてきます。
取り扱い説明書やHPで操作方法を載せていますから直ぐに覚えます!

Q コントロール距離は?
A wifiと違い本格的なホビーラジコン電波(許可済み)を使用しておりますので床下や建物の中では問題なく使えます。
見通しの良い場所では500M以上届きます!

Q 段差は何センチまで超えれますか?
A 通常は5センチまでは簡単ですがオプションのステーを付ければ10センチ以上まで可能です。
但し無理は禁物です。太いパイプ等に乗り上げたりした場合は自力で抜け出せなくなる場合があります。そんな時はもう1台有ればロボット本体を押すことで脱出出来ます。

Q 壊れた時の保証条件は?
A 通常使用であれば(見れば分かりますが)6ヶ月保証で修理致しますが、故意に落としたり無茶な使い方をした場合は有償修理になります。

Q 搭載カメラの変更は可能ですか?
A 基本セットのモニタリングカメラだけでも遠隔操作で動画撮影が可能です。デジカメ仕様はオプションで機種変更は出来ます。

Q デジカメ無しでも問題無いですか?
A デジカメはオプションです。通常のモニタリング用カメラでも遠隔操作で映像はSDカードに記録されますので後程、パソコン等で編集、切り出しができます。デジカメ仕様は市販されているカメラをロボットに搭載する事で遠隔操作でモニタリングしながらデジカメ撮影が出来ます。

Q もし床下点検でロボットが帰ってこない場合はどうすればいいですか?
A 様々なトラブルが考えられますがロボットは止まったままですのでコントローラでブザーを鳴らして(ロボットから音が出る)床板を捲るしかありません。原因が分からなければ当社で調べます!
基本的にモニタリングしながら操作するので無理な運転をしない限り大丈夫です。

Q ロボットで床下の全てが見れますか?
A 残念ながらロボットは人が潜る前の事前点検に適している為万能ではありません。
暗い、汚い、狭い、危険な床下や屋根裏の確認をする為の補助道具です。

Q 真っ暗な床下でもロボットのライトはモニターで良く見えますか?
A とても明るいLEDライトを使用していますので照らしている場所は良く見えます。但しライトを照らしていない回りは本当に真っ暗闇です。
夜の山道で車のライトを消したら真っ暗闇ですがそれと同じです。

Q 天井裏も可能とありますが、柔らかい断熱材でも大丈夫ですか?
A 床下専用ロボットと天井裏のロボットは仕様が違います。
天井裏用ロボットは軽くて小型なロボットで別オーダーになります。

Q ロボットだけで人が潜らずに全ての点検は可能ですか?
A 人が入れない位狭い場所や事前点検にロボット活用は有効ですが、もし不具合が見つかれば結果的に人が潜るしかありません。

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional