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制作日記や今後の企画、つぶやきなどを書いていきます。

平成30年 

9月19日
最近は日本国内でも異常気象の影響で自然災害が多いので人間の力ではどうしようもないと思いますが、やはり、災害の状況を見たり災害前の備え等は必要かと思います。

例えばドローン等は災害状況や被害等を見るのにもってこいですし、水害や地震等には住宅の基礎や床下等は知っておくべきだと痛感しております。

それでは誰でも簡単にドローンを買ってきて上空を飛ばすわけにも行きませんし点検ロボットにしても同じく操作方法や危機回避方法等が必要になります。

当店でも今までは製作して販売するだけでは問題があり、様々なクレーム処理もありました。

お客様からの要望もありドローンにしても点検ロボットにしても購入する前に体験や操作方法を指導してもらえる場所(教室)があれば今までの問題は相当カバーできると思います。

そう考えて以前から何とか都市部で駅が近く車の駐車場も近い場所を検討してまいりました。

今年(平成30年)の秋に何とか倉庫を持つことになり上記の問題を解決するべく体験スクールを立ち上げます。

名づけて、ドローン&点検ロボットスクール!

屋内練習場なので天候に関係なく使えますし、特にドローン練習においては航空法の規制対象外と言うのが大きいですね!

スペースは縦25m×横12m×高さ6mで休憩スペースを作りますので練習しやすい環境が出来ます。

点検ロボットにおいては今まで国内では初の体験型点検コースが出来ます。

リアルに現場の床下を模擬的に再現してロボットの操作方法を練習出来ます。

定期的にコースの状況を変えていきますので飽きのこないコースが出来上がる事でしょう!

4月4日
今年に入り4月2日から改正宅建業法が施行されたみたいで何故か分かりませんが、床下点検の依頼が数件請けました!

今までは中古木造住宅の契約に関し、検査(インスペクション)の有無を報告する義務がなかったのですが今年の4月2日から検査の有無を契約時に宅建業者からお客様へ義務化になりました。

自動車でも同じですが点検検査を済ました車を買うかどうかは契約時に差がでます!

まして、高価な住宅の場合は尚更になります。

検査は今まで通り人が入っての作業でも宜しいですが、床下や天井裏等の不具合個所を発見するツールとしてロボットが有ればとても便利です。

まだまだ殆どの人が点検ロボットの存在を分かっていません。

これからのニーズになりそうです!

3月5日
鉄道模型のストラクチャーである建設現場の重機等はスケールが1/80、1/150サイズ等で当たり前ですが飾りの為動きません!

外国の1/87スケールモデルでは建機等のパワーショベルやブルドーザー、クレーン等が遠隔操作で実物さながら動きます。

当店では今まで1/150スケールのモノレールやバス、トラック等は遠隔操作で動かして来ましたが、建機シリーズを動かすことは不可能と思っていました。

1/87スケールは何とか動かすことが可能ですが、1/150スケール建機は厳しいのが現状です。

せめて何とか動きや雰囲気だけでも再現出来ないかとチャレンジしました。

1/150スケールパワーショベルやトラックの動きはギミックシリーズに動画をアップしております。

流石に1/150スケールなので電池を内蔵して自走させることは厳しいですがショベルの回転とバケットアームの動きは再現できました。

2月17日
先週に築40年の木造家屋、床下点検を依頼されて点検に行ってきました。
ロケハンで床下をファイバースコープで検査したら高さは約30センチ
幅は所々40センチ位で人が入るには無理がありました。

床下にスペースがある場合は人が入っての目視点検が理想ですが、この様な物件の場合は点検ロボットを活用するのが一番安全で便利です。

床下を開ける為にロボットが入るスペース(30センチ×20センチ)を電動工具で開口しました。

ロボットとモニターの準備をして点検検査を開始して5mも進んだところで基礎コンクリートがボロボロで崩れていました。
更に木部が腐り、他にも数箇所不具合発見!!

家主様と一緒にモニタリングしながら現状説明!

築40年だからそれなりの覚悟はしていましたが、これ程酷いとはと嘆いていました。

点検後に家主様曰く、リフォームは諦めて解体する方向で話が決まりました!

我々には点検検査は出来ますし、不具合の早期発見は出来ますが、そこから先の方向は家主様の問題でどうする事もできません。

人の健康診断でも不具合な病気を発見しても医師は同意なしに治療はできません。

平成29年

12月10日
去年から簡易型の住宅点検ロボットを製作しながら数件ながら点検依頼をこなしております。

屋根上はドローンを使い梯子を使って屋根に登る手間や危険が減らされます!

ある依頼主では風呂場からの水漏れが酷いので床下に入る前にロボットを潜らせて遠隔操作でモリタニングしながらデジカメで写真を撮りました!

依頼主と一緒に状況を把握でき、床下配管の補修交換作業も捗りました。

白蟻等の防虫や駆除前の点検にも有効活用出来ると確信しました。

意外とこの様なロボットを活用した検査をまだまだ知らない人が多く居られるみたいですのでPRが必要ですね!

12月5日

  住宅点検ロボットの活用!

家を長持ちさせる為には定期的な検査が必要です。

外部の状況は目視等で分かりやすいですが、内部はどうでしょうか?

殆ど放置状態になりやすいと思います。

目に見えないからこそ定期的に検査が必要になってきます。

人間でも自覚症状が無ければ病気を放置してしまい気がついたら重病になっていた事がよくあります!

車でも同じような事が言えますね。

ましてや高価な住宅はどうでしょうか?

外部であるなら外見で見て分かるくらい酷い状態なら修復やリフォームをやりますが、床下や屋根裏はなまじ見えないし、危険!汚い!暗い!等の理由でどうしても放置しがちです。

しかしこの昨今、地震大国であり最近は異常な災害も多い状況で見えない所を放置した結果!防げた箇所が酷くなり取り返しのつかない状態になります。

人間も車も住宅も早期発見、早期治療で治療をするに越したことはありません。

少なくとも今では治療費(補助金)が国から出ることもあり、検査をする事をお勧めします。

7月9日
ミニチュア目線からの映像は上から目線とは違う小人になった様な錯覚を起こします。

見えるもの全てが巨大に見えてきます。
模型に限らず、家庭にある物全般、ペットや動物、お花や料理等!
普段は見えない目線は新鮮さがあります。

これから色々な被写体を撮っていきます。

2月17日
最近製作しているのが超小型の何処でも使えるワイヤレスWiFiカメラ!
現在市販されているのは殆どが小型で良いのですが高さがありすぎたり、長すぎたりとサイズ的に今ひとつでした。

理想は鉄道模型Nゲージの運転が映像を見ながらリアルタイムにスマホ等で遠隔操作出来て写真や動画が記録出来ないかを考えておりました。

サイズは縦横20ミリ以内! 長さが30mミリ以内!

そこで考えたのが市販のミニドローンのメカを流用出来ないか、
そして失敗を繰り返しながら試行錯誤の上で出来たのが上記の寸法通りの超小型カメラです。

Nゲージ車両に載せて映像を見ながらの体験運転ができ模型以外にも応用できます。

市販のマスコットを被せて可愛らしくも出来ます。

クリップやマグネットでワンタッチで何処でも装着できて撮影が可能です。

画像の説明

画像の説明

模型ジャンル以外にも日常のあらゆる場面で使えるこのカメラは面白いです。

1月14日
今年に入り、良いニュースが入りました!

1月13日の読売新聞朝刊に国土交通省のニュースで来月2月から住宅リフォームの増改築や耐震工事に伴う住宅検査(インスペクション)をする事で国から最高65万までの補助金が出るみたいです。

当店でも去年から住宅点検用(床下点検や天井裏点検)ロボットを製作していますので今までそんなに需要がなかったのが国の後押しで需要拡大ですね!

12月20日
当店では最近RC戦車コースを製作中です。

ラジコン戦車を買ったものの何処で遊ぶかにしてもそれなりの場所が要ります。

そしてどうせ遊ぶなら適度に変化のある障害物やアスレチックコースがあれば楽しいですね!

サイズ的に1/16スケールはアウトドアに適しておりますが、1/24スケールサイズや1/35スケールサイズは室内でのコースが適しております。

電動なので砂や泥が入らないインドアでのコースは天候に左右されず、何時でも戦車の運転を楽しめます。

特にハイテックのメーカーから販売している1/24スケールのVSタンクシリーズやガルパンシリーズは当店の戦車コースにもってこいですね!

更にRC戦車ですからバトルシステムを活用できればより面白く対戦モードを楽しむ事ができます。

坂や丘があり、障害物等を乗り越えて対戦するとゲームの楽しさアップですね。

そして当店自慢のFPVシステム(VR)ゴーグルやモニターを見ながら戦車に乗車した運転体験はバトルシステムと並行してよりリアルな対戦ができます。

コースは時々変化を付けて更新していきますので飽きの来ないレイアウトを製作していきます。

11月26日
何とか住宅点検に使える床下点検ロボットと天井裏点検ロボットの試作品が出来上がりました。

大きさは3タイプありまして共通機器は映像をデータ化出来る様にモニターに連動して撮影が可能です。

ラジコン戦車の動きは自由自在で前進、後進、右旋回、左旋回、その場旋回が出来、暗闇でも対応が出来る様にスポットライトで照らしながら制御が可能です。

カメラの角度は左右に180度、上下角は-5度~90度まで動作できます。

勿論、戦車の大砲みたいに360度旋回も可能です。

既に知り合いの古民家での調査で白蟻発見と防虫駆除に大活躍しました。

ラジコン技術が住宅点検に活用出来るのは本当に嬉しい限りです。

10月25日
最近、ご近所のお客様から築50年になる古い住宅の床下点検を依頼されました。

床下点検と言えば狭い!暗い!危ない!潜って作業するのが大変のイメージがあります。

そこで今まで空からの空撮やラジコン趣味を活かして何か点検用のロボットを作れないか!

試作を開始しました。

ラジコン戦車の足回りを活かして、空撮のカメラ機器を搭載して試行錯誤をしております。

空や視界の見えるラジコンなら電波状態も良くコントロールは可能ですが、床下はそうはいきません。

基礎の壁が邪魔して電波状態が悪く床下の為、見通しが悪く暗い!
暗いと言うよりは真っ暗闇です。

通常のラジコンなら空で1キロ、車で100m以上はコントロール可能ですが床下は精々30m~40mが限界です。

9月3日
お店をオープンして早、4週間!
お陰様で多くのお客様にご来店いただきありがとうございます。

Nゲージのジオラマはまだまだ、発展途上ですが、少しずつ安定して運転が出来る様に改良してまいります。

道路ジオラマも毎日、少しずつですが工事を進めております。

何よりたこ焼きとたこせん目当てに多くのお子様に大人気で新メニューも考えていきます。

日本初のミニチュアテーマパークであるゴーグルを見ながらの運転にはお子様から大人まで大好評です。

何しろ今まで無かった地上1センチの光景が目の前に迫ってきますので迫力満点です。

Nゲージ列車のカメラカーも全面展望と再度ビューが選べますのでこれまた子供たちに大人気です。

実はまだ宣伝や広告をしておりませんのでご来店されたお客様はたまたま通りががった方が多いです!

8月19日
日本国内初のゴーグルを見ながら列車やバス、トラックを運転体験出来るジオラマバーが出来ました!

飲食もできますので大阪名物のたこ焼きやお酒、コーヒーを召し上がりながら運転が楽しめるテーマパーク型のお店です。

営業時間は現在、午後3時から10時までの開店で定休日は月曜日のみです。

お陰様で開店10日目で何の宣伝広告も無しにお客様がたくさんご来店頂き、ありがとうございます。

名物のたこ焼きはお子様でもお気軽に食べて頂ける4個100円からのメニューで懐かしいたこせんも大好評です。

ジオラマバーですので街並みは、まだまだ発展途上になりますが飽きない様に日々、変えてまいります

7月13日
今までは無店舗販売の通販専門店で工房でしたが、いよいよ店舗としてオープンすることになりました。

店舗スペースは20畳程でNゲージ鉄道模型は1周15m位の線路を4線用意しますが、鉄道模型の貸しレイアウトとしては規模は小さい方です。

当店の売り物は何と言っても日本国内初のNゲージ道路を運転できるバス、トラックの運転ジオラマです。

そして単に今までみたいに上から見て運転をするのではなく、道路を走る車の運転手目線で運転が出来るコースです。

オープンは今年の9月までに完成する予定ですが、そこそこ運転が楽しめる状態になればもっと早めにプレオープンする予定です。

鉄道ジオラマは列車の運転士目線や乗客目線を楽しめ、バスやトラックは運転手の目線でリアルに1/150スケールジオラマの世界を地上1センチの映像が流れます。

5月22日
最近嵌っているのが地上1センチの世界!(映像)

ミニチュアトラック(バス)と言ってもスケールは1/150の世界ですが、
道路のジオラマを作って道路目線から見る走行中の列車や建物、木々や人等、見ていて新鮮な世界が体験出来ます。

今までは列車にカメラを付けて線路からの映像しか見れなかったのですが、道路は別物ですね!

信号機や踏切は本物同様に機能しますし道端の雑草や道路標識も実感的です。

カメラに写る景色を見ながら運転するミニチュアカーは模擬運転体験みたいでワクワク、ドキドキしながら運転を楽しんでおります。

一般道だけではなく高速道路も製作中でこれが完成すれば、入口から料金所を抜けて本線に合流して自動運転で走っているバスやトラックを追い越したり、並走したり車線変更が楽しめます。

一周5メートル位の環状線にして出口のゲートを2箇所位あれば、リアルミニチュア道路運転ができますね!

といあえず今はジオラマ編と言うことで動画をアップしておりますが、次の予定はリアルミニチュアジュラシックパーク(仮名)

ミニチュアカメラカーのコーナー

3月22日
1/150スケール青函連絡船がある程度出来てきて思ったのですが、

陸上はミニチュア列車、バス、トラックと自由自在に動き回れますが、海上は連絡船を始め、他の船舶も動きます。

後は、航空機を動かしたいですが、流石に空を飛ばす事は危険なのでせめて、滑走路上だけでも動かしたいものです。

ドイツのハンブルクにある世界最大のジオラマは陸、海、空と1/87スケールの模型が所狭しと動き回る凄いジオラマワールドです。

そこで無謀にも更に小さい1/150スケールの動く陸、海、空の動くジオラマを作りたい!

既に陸(列車、バス、トラック)と海(船)は動かすことができますので、後は航空機のみなので何とか実現したいものです。

2月21日
久しぶりの書き込みです。

1/150 Nスケール青函連絡船をハンドメイド、フルスクラッチで製作中でございます。

市販のNゲージ貨物列車を活用できないかと考え、製作企画をしました。

今は稼働していない往時の鉄道連絡船を実働出来る様にRC(ラジコン仕様)で遠隔操作できたら楽しいものです。

企画をするにあたり、求めるものは、
1、船自体がゆっくり海面仕様の板の上を本物同様に接岸、出港と自由自在に動く!

2、鉄道連絡船ですから鉄道用桟橋と併用して接岸して後部の扉が2段式にゆっくりと開いてDDに推された控え車両で貨物列車を船内にゆっくりと積み込む事ができる。

3、船内のY字ポイントは遠隔操作で左右に動くこと。

4、船内奥の連結器は同じく遠隔操作で連結と開放ができる。

5、車両甲板は暗いので照明の制御ができる。

6、貨物列車積み込み後に控え車両のカプラー(連結器)は遠隔操作で開放ができる。

7、積み込み後に後部の扉は同じく遠隔操作でゆっくりと二段階で閉まる。

8、外側の客室は普通席とグリーン席に分けて照明を配置。

9、ブリッジ上のレーダーマストは航海灯と連動して点灯しながらレーダーが回る。

10、船の汽笛が鳴る(サウンドギミック)

11、万一、船内に列車を積み込み中に脱線等のトラブル解消の為、左舷側に点検ハッチを設ける。

12、鉄道桟橋は遠隔操作で実物同様に上下、左右に稼働する。

これら全てを満たすにはどうすれば良いか、2ヶ月以上試行錯誤しました。

図面や資料が乏しく市販の1/500連絡船模型とネット上の情報だけを頼りに何とか製作中です。

現在企画通り、全てのギミックがテストを含め完了しております。

まだまだ、照明や接岸時のカメラモニター等、することがいっぱいあります。

10月29日
当店のイメージガール!まなみんコト、RC女子が現在ラジコンヘリの空撮練習を開始しました。

マルチコプターと言う安定している機器を使用して女子でも飛ばせるように訓練して、空から撮影出来るようにします。

6月26日
鉄道模型の情景やジオラマを作ってきて、ずっと思っていた事が最近わかりました。
空ものラジコンをしているので、空撮を始めてから気づいたことですが、模型を見る目がまんま、空から見ているのと同じ絵と言う、簡単な事に今頃、気付いたのです!!

そこで、やっと空からの鉄道情景と言う、そら鉄のコーナーを作りました。
いつもとは違ったアングル! ジオラマ作りの画像資料など、何時もとは視点を変えると、面白いなぁと思います。。

5月5日
最近、始めたラジコンヘリによる空撮業務ですが、通常のシングルローターヘリを20年位飛ばしてきましたので、空撮用のマルチローターヘリは簡単過ぎて、基本飛行を忘れそうな時があります。
初心を忘れずに飛行環境や安全には、万全の注意をはらっておりますが、今までのヘリと違い、マルチヘリは簡単過ぎて、誰でも飛ばすことが可能になり、飛行技術はそこそこに飛ばす人が出てきております。

困ったことですが、ヘリコプターの操縦は、全方向をマスターしないと飛ばすことは危険です。

操縦技術以外に点検整備が重要であることは言うまでもありません。

平成26年1月24日
最近、小型のラジコンヘリにカメラ付きが出回っております。
これを改造して何とか、バスやトラックに活用できないか?
しかし、現実には1/150サイズの車両には、まだまだ収まりそうにありません。。
カメラ自体は超小型なので、何とかなるのですが、レシーバーがスペース的に無理があります。
しかし、この数年でのラジコン機器の進歩や小型化には凄いと感じております。
電車は勿論ですが、バスやトラックにカメラを乗せてモニターを見ながらでも直接車両を見ながらでも運転が出来たら面白いと思います。

12月2日
久しぶりの書き込みです。 現在、鉄道模型ではストラクチャー(飾り)であるバスやトラック、トレーラーにヘッドライトやテールライト、更にハザードランプや各種電飾等を順次、取り入れていっております。
今日は、お客様との話で、近い内にカメラカー(バス)を企画中であります。
通常のマグネットで走行するバスコレユニットは自動で走行するので(時々、脱線しますが)目に見えない道路も走行できますが、ラジコンバスやトラックはそうは行きません。

そこで、車両にカメラを搭載して目に見えない所もモニターを見ながら運転出来る様にするのが目標です。。。

4月23日
路面モジュールのイベントにゲスト参加しましたが路面電車とバス、トラックを持参しました。
メンバーの方が交差点の信号器システムを制作しまして道路はリアルな路面モジュールなので当然ですが、信号器が点滅や点灯をしたら車両は動かないと話になりません。
路面電車は同一線路上を複数行ったり来たりします。そして信号に合わしてバスやトラックが行き来します。
車庫入れ、縦列駐車、S字カーブ、交差点通過等結構、楽しめました。

次の企画として車両のヘッドライトやハザードランプ等、ラジコン制御ならではの遊びを展開していきたいと思っております。

11月30日
最近蒸気機関車に嵌っています。
客車や貨物にラジコンメカと充電式の電池を積んで超スロー運転を楽しんでいます。
一応、通常の集電式の列車も走行させますが、どうしてもポイントの通過時には走りがギクシャクしますし、少しでも線路のメンテナンスを劣ると場所によっては実車の様に走行しません。
本当は走行させる前にレールの掃除をすれば良いのですが、正直、毎日となると面倒です(これ本音!)
私はやっぱり、レールに影響を受けないラジコン列車が大好きです。

11月3日
バスコレクションやトラックコレクション等をラジコン制御で自由に動かして商品として出せる様になりましたが、やっぱり鉄道模型と同じ様にヘッドライトやテールライトが点いた方が良いですよね!
次の規格として、チップLEDを活用して点灯出来るようにしたいと思います。
トラックは昔のトラック野郎シリーズの様なデコトラみたいな点灯も企画中です。
デスクトップやレイアウトで思い通りに点灯しながら走行出来るバスやトラックがあれば面白いです!

7月11日
最近、オモチャのリモコンでミスターモーターマンと言うプラレールを簡単にリモコン制御出来るもので今までの本格的なラジコンではなくて、室内で簡単に遊べるので良いと思います。
電波こそ2メートル位でそんなに届きませんが、コストが安いのでモノレール等の新交通模型にはピッタシだと思います。
電車型のコントローラーで操作は簡単で、マスコンとブレーキのみの操作ですし、スピードコントロールも効きます。

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